ほとんどの髪の悩みはデザインではなく、コンディションで起っているということ。
お客様の相談に10年向き合い出た答えです。
ひさだアートインダストリーの提言

医師にも外科や内科があるように
お客様のヘアデザイン1つとっても
多様な専門家が互いに専門性を持って
チームとしてコーディネートすることで
究極のヘアデザインが実現します。

ならば自分は未知の専門。
”あえて切らない専門家”を極める決断をしました。

髪の問題はデザイン以前の
コンディションの問題が大半です。

その悪条件下でどんなにいいデザインをしても
結局は持続しません。

いろいろ「仕方ない」条件で
作り出されるヘアデザインは
残念ながら妥協の産物です。

そんな中で道行く人のヘアスタイルは
「流行」か「奇抜」でしかない。
それはあなたの「個性」を生かしているでしょうか?

気分転換で切らなければいけないのか?
梳けば軽くなるのか?
ヘアカラーで顔が明るく見えるのか?
パーマで朝、楽になるのか?
ヘアオイルで落ち着くのか。

こんな嘘は全部忘れてもいい。

まずはコンディションを整えて
日々の悩みから解放されて欲しい。

そこからあなたの個性を見つけ出し
洗練されたヘアデザインを削りだし
快適な日々を過ごして欲しい。

ヘアデザインにイノベーションを起こすべく
まずはヘアコンディションにイノベーションを起こします。

”髪” ”美しさ”その価値観を変えるところから
ヘアデザインしてみませんか?

ひさだアートインダストリーのコンセプト

120年の家業の後継に生まれ
両親がそれぞれ独身時代から研究していたことに影響を受け、
小学校の自由研究は「シャンプーの界面活性剤と有害物質について。」
この頃から髪や頭皮、肌に興味を持つ。
(実は法事で自らの頭皮に危機感を抱く)

中学で友人のカットを真似ごと程度で始める。
高校から大学までマクドナルドのアルバイトで接客を研鑽する。
高校時代にバイオプラグラミングの前身「理毛」に出会い感嘆する。
大学でメディアを学び、日本のジャーナリズムの喪失を憂う。
ゼミで故・深井純一に師事し、真実の追究の仕方を体得する。
卒論で学部銅賞。「メディアと食育の関係」
大学の卒論より本気で書いたアルバイトの卒論を書いて配る。

就職活動でホテルマンを目指すも全く叶わず。
出来の悪い息子として家業に入社。

入社2年目でオールジャパンヘアスタイリングコンテスト優勝
予選では圏外ながらもアイデアで巻き返す
優勝すればコンテストをやめると約束していたのでやめる。
最後はロシアの国際大会で出納め。

バイオプログラミングライセンス レプローストに出会い
髪の変化に感動し、カットをやめる決意をする。

ひさだアートインダストリー

電 話 0120-279-381

〒604-8251
京都府京都市中京区三条油小路町144

web http://hisada1899.com

Mail hair@hisada-art.com

営業時間
平日 10:00〜19:00
土曜日・日曜日・祝日 9:00〜18:00
定休日:こちらのカレンダーよりご確認ください。

※駐車場につきましては、お問合せ下さい。

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